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デイモス




元ネタはゲイモス…

<ジャンル>
 擬似3Dシューティング

<操作方法>
 上下左右キー :移動
 スペース か シフトキー :弾を撃つ(オート連射)
 エンターキー :ポーズ
 Ctrlキー :画面変更
 PageUp/PageDown :ボリューム変更

 弾を撃つ際、連打する必要はありません。むしろ、連打をすると遅くなります。

<ルール>
 裸眼立体視対応の、擬似3Dを使ったシューティングゲームです。
 このゲームの目的は、出てくる敵を倒しながら、各ステージの奥にある16のコアを
 破壊していく事です。
 敵や弾に当たるとミス、自機の残りがなくなるとゲームオーバーです。

 立体視すると、敵や弾の位置が感覚的に分かりやすくなります。
 なお、「裸眼立体視」については、wikipediaとかが参考になるかもしれません。
 
<MODE A・MODE B>
 どちらのモードを選んだかで、カメラ視点の基準位置が変わります。
 MODE A
  自機は画面上を上下左右に自由に飛ぶことができます。
 MODE B
  自機は常に画面中央に位置し、景観が移動します。
  このモードでは地面を再描画しまくるので、MODE Aより動作が重くなるかもしれません。

<画面>
 Ctrlキーを押すことで、画面を変更できます。
 平行法:画面が2つ表示され、平行法で裸眼立体視出来ます。
      最大スプライト表示数は16です。
 交差法:画面が2つ表示され、交差法で裸眼立体視出来ます。
      最大スプライト表示数は16です。
 一画面:画面が1つ表示されます。裸眼立体視しない場合はこれを選ぶことをお勧めします。
      最大スプライト表示数は32です。
 
<スプライト欠け>
 ゲーム画面で、敵や弾の数が多くなると、影や奥にいる敵が表示されなくなったりします。
 これは、処理落ち対策のため、スプライト数を制限しているために起こる現象です。

 画面が「平行法」「交差法」の場合は、表示されるスプライト数が少ないため、
 この現象はしょっちゅう起きます。(が、感覚的に位置が分かるのでそんなに問題ではない)

 画面が「一画面」の場合、「平行法」「交差法」の場合よりスプライト数が多いため、
 この現象が起きてもある程度の影は表示されます。
 
<動作環境>
 Flash Player:8以上
 スペック:P3 1GHz以上推奨。 それより下でも辛うじて動くが、処理が重くなった場合はやりづらい。
 
<攻略のコツ>
 敵の撃ってくる弾は全部自機目がけて一直線に飛んでくるので、とりあえず動いていれば当たらない。

※このゲームは、ネットランキング対応です。

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