メニューエディタ
# apt install menulibre
アプリケーションメニューの編集ができる。なんでこれがデフォルトで入ってないのか…。パーティション編集
# apt install gparted
GUIなものがデフォルトで入ってないので、「GParted」とか突っ込んどけばいい。GUIだとだいぶとっつきやすくなる。GUIリモート操作(RDP)
サーバー側
# apt install xrdp
クライアント側
# apt install remmina
ディレクトリ共有(NFS)
インストール:サーバー側
# apt install nfs-kernel-server
共有対象設定
# vim /etc/exports
クライアント側でのマウント
# mount -t nfs -o soft [アドレス]:[対象パス] [マウント先]
HDDスリープ
# apt install hd-idle
# vim /etc/default/hd-idle (設定編集)
# systemctl enable hd-idle (有効)
Wine(Windowsアプリケーションを動かす)
# apt install wine
Wine設定
$ winecfg
Wine内のファイルマネージャ(Win3.1時代風)
$ winefile
Wine内のファイルマネージャ(Win95時代風)
$ wine explorer
Wine内のメモ帳
$ wine notepad
# apt install winetricks
$ winetricks cjkfonts
Wine上のアプリで、グローバルホットキー
# apt install xdotool
Wineで動かすWindowsアプリから、グローバルホットキーを割り当てることができない。画面のブルーライト対策
# apt install redshift
# redshift -m randr -O 5000 -b 0.7 -g 1.0:1.0:0.6 (設定)
# redshift -x (リセット)
画面録画
# apt install simplescreenrecorder
「SimpleScreenRecorder」で十分。シンプルと言いながら、ホットキー対応など、機能は十分にある。ソフトウェアMIDI音源
# apt install timidity timidity-interfaces-extra freepats fluid-soundfont-gm fluid-soundfont-gs
$ timidity -iA -Os (音源として起動)
RAMテスト
# apt install memtest86+
起動直後に実行: /etc/rc.localを作成
/etc/rc.localを作ることで、起動時にこれをシェルとして実行してくれるので、 このファイルに起動時に動かしたいものを記述しておくと良い。定期実行: crontab -e
cronによる定期実行スクリプトの定義ができる。ログイン後に実行: 設定→セッションと起動→自動開始アプリケーション
GUIで、ログイン時などに自動起動するアプリケーションを定義できる。キーボードショートカットで実行: 設定→キーボード→アプリケーションショートカットキー
GUIで、特定のキーを押したときにコマンド実行できる。コマンド例
現在の設定を確認
# sysctl -a | grep dirty
設定ファイル変更(例)
# vim /etc/sysctl.d/dirtypage.conf
設定例
#キャッシュ書き込みのプロセスを動かす間隔(1/100s)
vm.dirty_writeback_centisecs = 3000
#キャッシュ保持期間(1/100s)、これを過ぎたキャッシュは書き込み反映する
vm.dirty_expire_centisecs = 60000
#キャッシュが指定%のメモリ量になったら、"優先度低め"に書込反映させる
vm.dirty_background_ratio=40
#キャッシュが指定%のメモリ量になったら、"優先度高め"に書込反映させる
vm.dirty_ratio=80
$ firefox-esr -P profile
標準ブラウザのFirefoxでは、「-P プロファイル名」のオプションを使うことで、 別プロファイルで起動できる。
例:
local$ ssh -YC offgao@192.168.10.41
remote$ pkexec /usr/sbin/gparted